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      <title>interfaceFLOR</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
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         <title>インターフェイス創業者兼会長レイ・アンダーソン死去（享年77歳）</title>
         <description><![CDATA[現CEOが「ミッション・ゼロ」目標達成に向けて、故人の遺志を受け継ぐ方針を発表


   <a href="http://www.interfaceflor.jp/RayAnderson_01.JPG"><img alt="RayAnderson_01.JPG" src="http://www.interfaceflor.jp/RayAnderson_01-thumb.JPG" width="320" height="214" /></a>



タイルカーペットで世界第一位のシェアを誇る、インターフェイス インク（本社 米国ジョージア州ラグランジ、以下、インターフェイス社）の社長兼最高経営責任者であるダン・ヘンドリックスは、2011年8月8日、創業者兼会長レイ・アンダーソンが20ヶ月にわたるガンとの闘病生活に終止符を打ち、アトランタの自宅で家族に見守られながら77歳で永眠したことを発表しました。また、ダン・ヘンドリックスは「インターフェイス社、そして世界は今日、偉大な人を失いました」と悲しみの気持ちを表し、「レイ・アンダーソンはインターフェイス社の心と魂であり続けます。彼の精神とパイオニア的ビジョンは、彼が残してくれた遺産というだけでなく、私たちの未来でもあります。私たちは今後も、レイ・アンダーソンのビジョンを受け継ぎ、指針としていきます」と述べました。

レイ・アンダーソンは1956年にジョージア工科大学産業システムエンジニアリング科を卒業後、1973年にアメリカで初めて自由に敷設できるタイルカーペットの製造会社、Carpets International Plc.（現インターフェイス インク）を設立。現在では、インターフェイス社は、タイルカーペットの製造において世界第一位の規模を誇り、110カ国以上で販売され、4大陸5カ国に製造拠点を持つまでに導きました。

レイ・アンダーソンは、1994年にポール・ホーケンの著書『The Ecology of Commerce(邦題：サステナビリティ革命)』に出会い、大きな衝撃を受けたことによって、インターフェイス社を石油や天然資源に依存しない持続可能な企業となるように、方向転換する決意を固めました。また、著書、『Mid-Course Correction(1998)（邦題：パワー・オブ・ワン）』と『Confession Of a Radical Industrialist(2009)』を発表し、環境に配慮しながらも業績を上げ続ける持続可能なビジネスモデルを提唱してきました。積極的に世界中で講演活動も行い、レイ･アンダーソンは、業務用フロアカバリングビジネスに革命をもたらしただけでなく、ビジネスのあり方にそのものにも影響を及ぼしました。アメリカ国内、そして世界からもその活動と功績を認められ、1997年には、当時のクリントン大統領のもと、サステイナビリティ推進委員会共同委員長に就任。さらに2020年までに環境に与える負荷をなくすという約束「ミッション・ゼロ」をスタートさせました。近年、レイ･アンダーソンは、「ミッション・ゼロ」のゴールに向けて、目標の半分以上を達成したと経過を評価し、インターフェイス社を真に持続可能な企業にすることへ意欲を示していました。

アジア・パシフィック地域プレジデントであるロブ・クームズは、「レイ・アンダーソンは、現在のようにアジアに対して多くの人がその可能性を見出すよりもずっと前から、アジアにおけるビジョンを持っていました。彼は中国が西洋の産業モデルが犯したのと同じ過ちを犯さないように熱心に取り組んでいました。レイ･アンダーソンはいつも人を暖かく迎え入れ、人を大切にしていました。彼は、人々に『この人のために成功したい』と思わせるような魅力的な人でした」と述べました。

日本支社である、インターフェイス オーバーシーズ ホールディングズ インク（東京都渋谷区）とアジア諸国を統括しているアジア地域担当シニア・ヴァイスプレジデントのジム・マッカラムは、「レイ・アンダーソンを失い、私たちは、深い悲しみに包まれています。しかし、その悲しみを誓いと前に進むためのエネルギーに変えていくことを、レイ・アンダーソンも強く望んでいると思います。彼のビジョンと力強いリーダーシップで前進してきたその哲学に学び、彼が残してくれた遺産を受け継いでいく方針です。」と述べ、日本支社においてもレイ・アンダーソンの精神を継承していく考えを示しました。

インターフェイス オーバーシーズ ホールディングズ インクは、日本国内において、レイ・アンダーソンの哲学を大切にしながらも、常にデザイン、技術面においてタイルカーペット業界をリードし、持続可能なビジネスのあり方を示していけるように、ミッション・ゼロのゴールに向けて絶えず努力し続け、活動していきます。




インターフェイス オーバーシーズ ホールディングズ インクについて
インターフェイス フロア社は、タイルカーペットを中心としたビジネスインテリアカンパニーとして1973年の設立以来、世界中のお客様へ最良のサービスを提供すべく事業を展開しています。現在ではタイルカーペットにおける世界No.1シェアのブランドとして世界中のフロアに採用されています。高いデザイン性や品質のみならず、地球環境に配慮したサービスを通じて未来へ持続可能なビジネスモデルを提案し、ビジネスのニーズに応え、真に価値あるタイルカーペット・サービスを続けています。




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         <link>http://www.interfaceflor.jp/company/2011/08/15/77.html</link>
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         <pubDate>Mon, 15 Aug 2011 13:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新製品発表　「カルテラ・ポートフォリオ」「カラー・プレイ」「クッションバック」　</title>
         <description><![CDATA[<strong>多彩なデザインが可能な新シリーズを発表



サスティナビリティ分野における世界のリーディングカンパニーである
インターフェイス フロア社が豊富なデザインオプションと
クッションバックの提供で積極的な国内市場開拓へ。</strong>


環境配慮型タイルカーペットの開発、製造及び販売の世界的なトップ企業であるインターフェイス オーバーシーズ ホールディングズ インク　（本社：米国ジョージア州ラグランジ、日本支社：東京都渋谷区、日本支社長：松澤重蔵　以下、インターフェイス フロア社）は、様々な色とパターンの組み合わせを可能にし、自由なフロアデザインを実現できる新製品とクッションバックを発表しました。

今回、発表したシリーズは、次の3点です。
	
•	ラテンアメリカのダイナミックな文化を表現したカルテラ・ポートフォリオ
<a href="http://www.interfaceflor.jp/CarteraColores_VivaColores.jpg"><img alt="CarteraColores_VivaColores.jpg" src="http://www.interfaceflor.jp/CarteraColores_VivaColores-thumb.jpg" width="225" height="150" /></a>   <a href="http://www.interfaceflor.jp/Cartera_Colores_01.jpg"><img alt="Cartera_Colores_01.jpg" src="http://www.interfaceflor.jp/Cartera_Colores_01-thumb.jpg" width="150" height="150" /></a>   <a href="http://www.interfaceflor.jp/Viva%20Colores.jpg"><img alt="Viva%20Colores.jpg" src="http://www.interfaceflor.jp/Viva%20Colores-thumb.jpg" width="100" height="150" /></a>


•	多彩な色を選び、自由にカスタマイズできる新しい製品カテゴリー、カラー・プレイ
<a href="http://www.interfaceflor.jp/Groove5.jpg"><img alt="Groove5.jpg" src="http://www.interfaceflor.jp/Groove5-thumb.jpg" width="117" height="150" /></a>  <a href="http://www.interfaceflor.jp/Jazz5.jpg"><img alt="Jazz5.jpg" src="http://www.interfaceflor.jp/Jazz5-thumb.jpg" width="117" height="150" /></a>

•	グラフィックタイルカーペットでは最高の快適さを提供するバッキング、クッションバック
<a href="http://www.interfaceflor.jp/CushionBac.JPG"><img alt="CushionBac.JPG" src="http://www.interfaceflor.jp/CushionBac-thumb.JPG" width="200" height="150" /></a>


この他、温かみのあるデザインの、ブレイデッド & ラグタイムもご紹介しております。
<a href="http://www.interfaceflor.jp/Braided%20900640%20Hampshire%20%2B%20Ragtime%20900624%20Greenwich.jpg"><img alt="Braided%20900640%20Hampshire%20%2B%20Ragtime%20900624%20Greenwich.jpg" src="http://www.interfaceflor.jp/Braided%20900640%20Hampshire%20%2B%20Ragtime%20900624%20Greenwich-thumb.jpg" width="120" height="150" /></a>


カルテラ・ポートフォリオは2種類のベースカラーやアクセントパターン、24色のアクセントカラーを組み合わせることで豊富なカラーとパターンのオプションを提供、カラー・プレイはカーペットの自由なコンビネーションを可能にします。さらにグラフィックタイルカーペットでは初めてバッキングにクッション材を使用したクッションバックは高級感あふれる踏み心地と快適性を実現。優れた耐久性と、高水準の遮音性や断熱性も達成しており、ホテル、店舗、ヘルスケア施設、オフィスのエグゼクティブスペースなどに適している製品です。

インターフェイス　フロア社の環境への取り組みに賛同し、今春オープンしたショッピングセンターの床材にインターフェイス　フロア社製のタイルカーペットを採用したイオンリテール株式会社（本社：千葉県千葉市、代表取締役社長：村井正平）では「今回発表された新シリーズは、優れたデザイン性と多彩なバリエーションを取りそろえており、店舗の独自性を演出することが一層容易になりました。以前より熱心に環境への取り組みを続けているインターフェイス社のポリシーは、環境負荷の軽減に取り組むイオンのポリシーと合致するものです。今後もより多くの店舗やオフィスで地球環境に配慮した商品を使用したいと考えていますが、それには、インターフェイス社の協力が必要です」と、今回の新製品に期待を寄せています。

そして、ダイワロイネットホテルズで長年インターフェイス フロア社製のタイルカーペットを採用し、既にクッションバックを導入している株式会社テック・アールアンドディス（本社：東京都台東区）の代表取締役社長、威徳和久氏は「インターフェイス フロアのタイルカーペットは、斬新なデザインに加え、お客様の疲れを癒していただけるような柔らかなカラーから、明るくポップで鮮やかなカラーまで豊富に取り揃えられており、当ホテルのコンセプトに合致した製品を選択することができます。このような豊富な品揃えは、他のホテルとの差別化に役立つのと同時に、殊にバッキングにクッションバックを採用することにより、お客様にはより快適でホスピタリティ性に優れた空間を提供することが可能になりました。これにより、当ホテルの価値を高めることができ、いらっしゃるお客様にもご満足いただいております」と述べています。

世界に先駆けて日本で新シリーズを発表したインターフェイス フロア社のアジア・シニアバイスプレジデントのジム・マッカラムは「タイルカーペットにおける世界No.1シェアを誇るインターフェイス　フロア社のこの度の新製品は、優れたデザインや機能性、豊富なバリュエーションを実現するとともに、これまでの製品同様、サスティナビリティにも最大限配慮したものとなっています。日本市場は規模も大きく、環境への高い意識もあり、当社製品の持つ付加価値は十分受け入れ可能であると考えています。今回の一連のシリーズが持つ付加価値を日本の皆さまに理解していただけるよう、今後ともデザイン面や技術面での開発を続け、日本市場に向けて積極的に働きかけていくことをお約束いたします」と述べ、新シリーズを積極的に働きかけていく意欲を明らかにしています。


環境影響の削減に向けたInterfaceによる2010年の取り組みは下のリンクでご確認いただけます。http://www.interfaceflor.jp/company/2011/05/13/2010.html


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         <link>http://www.interfaceflor.jp/company/2011/08/05/20110803.html</link>
         <guid>http://www.interfaceflor.jp/company/2011/08/05/20110803.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Aug 2011 14:09:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2010年 サステイナビリティの取り組みについて</title>
         <description><![CDATA[<font size="5"><center><font color="#800080">インターフェイス フロア</center><center>昨年1年間の持続可能性分野での取り組み</center></font></font><center>地球環境について考えるアースデイを記念し業界全体の環境配慮型事業に関する主要な取り組みと成果を発表</center>
<br>【2011年4月28日：アトランタ、東京】環境配慮型タイルカーペットの開発、製造及び販売の世界的なトップ企業であるインターフェイス オーバーシーズ ホールディングズ インク（本社：米国ジョージア州ラグランジ、日本支社：東京都渋谷区、日本支社長：松澤重蔵 以下、インターフェイス フロア）は、個人及び団体が地球環境について考えるための重要な日として提案されたアースデイを記念し、昨年1年間に実施された主要な環境配慮型事業の取り組みを発表しました。
<br>具体的には、使用済み製品のリサイクル、温室効果ガスの累積的削減、「環境製品宣言（EPD：Environmental Product Declaration）」を通した透明性向上への強い意思の表明、持続可能性の利益に関する認識の向上を目的とする社員及びその他関係者を対象とする教育事業の実施などがそうした取り組みに含まれます。
<br>インターフェイス フロアのダン・ヘンドリックス社長兼最高経営責任者は、「持続可能性というゴールはインターフェイス フロアを支える原動力です。その理念は弊社の大半の業務に織り込まれ、その長期的な経済性は、弊社の考え方、経営方法およびコミュニケーションに変化をもたらしました。弊社による過去12カ月にわたる目覚ましい足跡は、持続可能性の達成に向けたより長期的な取り組みにも結び付いています」と述べています。
<br>カーペット市場分析を多く手がける、有限会社インテリア・データ・バンクの代表取締役、仲谷武男氏はインターフェイス フロアの取り組みについて、
「使用済みカーペットのリサイクルやリサイクル原料を積極的に採用しているインターフェイスフロアは、カーペット業界のみならず全産業においても最先端を行く環境配慮型企業と言えます。今後も環境負荷の軽減に配慮したビジネスモデルに注目が集まるトレンドは続くと思われますが、インターフェイスフロアが掲げる『2020年までに環境への負荷を減らす』という約束に向けての取組みに注目しています。」とコメント、今後のインターフェイス フロアの発展に注目を寄せています。
<br>環境そして社会への影響の削減に17年以上にわたって取り組んできたインターフェイス フロアは、「Take-Make-Waste（収穫―生産―廃棄）」モデルからの脱却及び自然を基本とする持続可能な事業の実現に向けた取り組みを今後も続けていきます。弊社は、持続可能性の実現に向けた取り組みを理解する上で重要となる物理的な廃棄物、エネルギー利用、温室効果ガス排出及び水の消費などの指標を踏まえた上で、製造プロセスや革新的な商品の研究開発を原動力とする企業の発展に取り組んでいます。また、社員及び地域社会の住民を含む社会資本及び人事政策の重要性にも配慮しています。
<br><br>インターフェイス フロアは、持続可能性の実現に向けて、過去一年で以下のような進展を達成しました。
<br><u><b>1. リサイクル原料またはバイオ原料が全使用原料に占める割合は40％に。</b></u>
インターフェイス フロアは、リサイクル原料及びバイオ原料の最大限の利用を図っています。リサイクル原料及びバイオ原料が全使用原料に占める割合は、過去6年間で4％から40％に増大しました。
<br><u><b>2．使用済みカーペットの回収及びリサイクル原料への変換プロセスであるReEntry® 2.0の実施により、1万2500トンの使用済みカーペットが埋め立て処分を免れました。</b></u>
ReEntry®の実施により、1995年以降、累計10万3400トンのカーペット及びカーペットスクラップが埋め立て処分を免れてきました。さらに、Re Entry 2.0回収プロセスのオランダを拠点とする欧州事業への拡張も行われています。
<br><u><b>3．製造拠点での温室効果ガスの実質排出値が、1996年の基準値から35％減少しました。</b></u>
エネルギー効率の向上と再生エネルギーの直接購入により、1996年以降、累計2万4000トンの温室効果ガスが削減されてきました。米環境保護庁の「温室効果ガス等価計算（Greenhouse Gas Equivalencies Calculator）」によると、この削減量は61万2641本の苗木を10年間栽培することにより封じ込められる炭素量に相当します。
<br><u><b>4．すべてのInterfaceFLOR製品及びBentley Prince Street製品を対象とする2012年までの環境製品宣言の実施に向けた強い意思。</b></u>
環境製品宣言（EPD）は、消費者及び企業が利用できる最先端の制度です。製品の資源利用や環境影響に関するライフサイクル評価に基づき作成されるEPDには、製品の原料や製品のライフサイクルを通じた環境影響に関する情報が含まれています。EPDは標準製品区分指針に基づき作成され、すべての事実の開示が第三者によって確認されます。
<br><u><b>5．持続可能性から始まる企業文化。</b></u>
タイで働くインターフェイス社の社員は、「一丸となってリユースを実現しよう（Together We Can Reuse It）」と呼ばれるプロジェクトを通し、これまで廃棄されていた毛糸で人形を編むリサイクルに取り組みました。こうして作られた人形は社員自身により販売され、収益は非営利団体に寄付されました。インターフェイス社は、こうした技術をスリン県の地元住民に教えることで、新たな収入源の創出にも貢献しました。
<br>
環境影響の削減に向けたInterfaceによるその他の活動は以下のリンクでご確認いただけます。
http://www.interfaceglobal.com/Newsroom/Press-Releases.aspx. 
<div style="margin-top:5px"><div align="right">以上</div></div>]]></description>
         <link>http://www.interfaceflor.jp/company/2011/05/13/2010.html</link>
         <guid>http://www.interfaceflor.jp/company/2011/05/13/2010.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 May 2011 13:42:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>節電営業のおしらせ</title>
         <description><![CDATA[お客様各位：

平成23年3月11日（金）に発生いたしました「東北地方太平洋沖地震」により
被災された皆様に対して、心からお見舞い申し上げます。


平成23年3月15日（火）より節電営業をいたしております。
必要最低限の通電のみでの営業とさせていただきます。

尚、下記の通り通常通り営業致しております。


<strong>本社：　午前９時～午後６時（土日祝日休）
ショールーム：　午前１０時～午後１２時、午後１時～午後６時（土日祝日休）</strong>
　　　　　　　　（事前予約を頂けますとスムーズです）


大変ご不便をお掛けいたしますが、ご理解いただけますよう宜しくお願いいたします。


インターフェイス オーバーシーズ ホールディングズ インク


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Due to the earthquake struck on March 11th 2011 and electricity shortages,
InterfaceFLOR Tokyo Office and Showroom operate with the minimum electricity.
Our business hour is back to the normal operation as following:<br>
OFFICE:  9:00am - 6:00pm (Closed on Saturday, Sunday, and National Holiday)
SHOWROOM: 10am - 12:00pm, 1:00pm - 6:00pm (Closedon Saturday, Sunday, and National Holiday)
<br>We apologize for any inconveniences to be caused by this irregular business operations.

With best regards,

Interface Overseas Holdings, Inc. ]]></description>
         <link>http://www.interfaceflor.jp/company/2011/03/22/post_34.html</link>
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         <pubDate>Tue, 22 Mar 2011 11:38:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お詫びと訂正 カラー・ミー施工方法</title>
         <description><![CDATA[お客様各位


<u>お詫びと訂正 カラ－ミ－（ColourMe）　施工方法</u><br>
インターフェイス フロア製品カタログ、『製品カタログVolume 4』 と<br>『ProductSpace』に誤りがありました。<br>
カタログ Volume ４：P44～48
プロダクトスペース（Product Space）：P41<br>
推奨施工方法

誤　　「市松貼り ・ 流し貼り　（ボーダー、アクセント）」　Monolithic・Quarter-turn

正　　<strong>「市松貼り」</strong>  Quarter-turn


ご迷惑をおかけしましたお客様ならびに関係者各位には深くお詫び申し上げます。



			 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　            以上<br><br><br><br>インターフェイス オーバーシーズ ホールディングズ インク
渋谷区恵比寿4-6-1恵比寿MFビル7Ｆ
TEL 03-5421-1560
]]></description>
         <link>http://www.interfaceflor.jp/company/2011/02/24/post_32.html</link>
         <guid>http://www.interfaceflor.jp/company/2011/02/24/post_32.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Feb 2011 15:19:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターフェイス フロア社、2011年春にオープン予定の  『（仮称）イオン伊丹西ショッピングセンター』へ環境配慮型の製品を提供</title>
         <description><![CDATA[インターフェイス　オーバーシーズ ホールディングズ インク（本社：米国ジョージア州ラグランジ、日本支社：東京都渋谷区、日本支社長：松澤重蔵 以下、インターフェイス フロア社)は、『2020年までに環境への負荷をなくす』という約束を実現するため、全社を挙げて取り組んでいます。


イオンリテール株式会社（本社：千葉県千葉市美浜区、代表取締役社長：村井正平）は、インターフェイス フロア社の環境への取り組みに賛同し、2011年春にオープン予定の『（仮称）イオン伊丹西ショッピングセンター』の床材にインターフェイス フロア社製のタイルカーペットを採用することを決定しました。これにより、環境への負荷が一層低減されたエコストアが実現します。


インターフェイス フロア社製のタイルカーペットは、『（仮称）イオン伊丹西ショッピングセンター』のエコストア設計において、デザインや機能性だけでなく、環境への配慮にも貢献しています。現在、インターフェイス フロア社のタイルカーペットのリサイクル率は49パーセント以上であり、業界内において世界最高の水準を達成しています。製品の貼り替えの際にも、使用済みのタイルカーペットを回収、リサイクルするシステム（リ・エントリープログラム)を構築しており、有限な資源の再利用が可能です。


さらに、インターフェイス フロア社が取り組むもうひとつの環境プログラム『Cool Carpet™ (クール・カーペットプログラム)』により、タイルカーペットのライフサイクル過程において排出されるCO2 は完全にオフセットされています。これらの取り組みにより、『（仮称）イオン伊丹西ショッピングセンター』は環境への配慮がなされたエコストアとなる予定です。


インターフェイス フロア社製のタイルカーペットの採用に際し、イオンリテール株式会社ディベロッパー事業ディベロッパー企画本部 建設部長の松田芳和様は、次のように述べています。
「『（仮称）イオン伊丹西ショッピングセンター』は、2006年比で30%のCO2排出削減を目標に掲げ、既存のエコストアと比較し、環境への負荷の軽減に、より一層力を注いでいます。インターフェイス フロア社とは約9年にわたり信頼・協力関係を築いてきた良きパートナーであり、インターフェイス フロア社の環境活動、CO2排出の完全オフセット、製造工程から回収・リサイクルまでのシステムは、『（仮称）イオン伊丹西ショッピングセンター』の環境配慮の取り組みと合致するものです。また、環境への負荷を考慮した施工方法や、今までの経験に基づいた検証、デザイン、メンテナンスなどについて協議を重ねるなかで、インターフェイス フロア社が共にサステイナビリティを重視していることに共感し、インターフェイス フロア社の製品を選定するに至りました。」


インターフェイス フロア社は、地球上の生態系による循環システムを理想とし、地球環境に好循環をもたらす次世代のビジネスモデルとして『ミッション・ゼロ』の取り組みを行っており、環境貢献活動に積極的に取り組む企業様と共に、持続可能な環境づくりをリードしていきます。


以上


<br>



<strong>『（仮称）イオン伊丹西ショッピングセンター』について</strong>

2011年春にオープン予定の『（仮称）イオン伊丹西ショッピングセンター』は、CASBEE（建築物総合環境性能評価システムによる環境性能効率)において最高等級のSランクの取得を目指し、CO2排出の削減に力を入れた大規模エコストアです。壁面緑化、グラスパーキング、再生材の採用を通じて環境に調和したデザインと、商業施設としては国内最大級となる1000kWの太陽光発電施設を備え、新技術の導入を積極的に行う予定です。



<br>

<strong>インターフェイス オーバーシーズ ホールディングズ インクについて</strong>

インターフェイス フロア社は、タイルカーペットを中心としたビジネスインテリアカンパニーとして1973年の設立以来、世界中のお客様へ最良のサービスを提供すべく事業を展開しています。現在ではタイルカーペットにおける世界No.1シェアのブランドとして世界中のフロアに採用されています。高いデザイン性や品質のみならず、地球環境に配慮したサービスを通じて未来へ持続可能なビジネスモデルを提案し、ビジネスのニーズに応え、真に価値あるタイルカーペット・サービスを続けています。
<br>
<strong>インターフェイス オーバーシーズ ホールディングズ インク</strong>
お問い合わせ：
03-5421-1560
jpnweb@interfaceflor.com]]></description>
         <link>http://www.interfaceflor.jp/company/2010/11/10/_2011.html</link>
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         <pubDate>Wed, 10 Nov 2010 19:03:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>NHK BS-Hi に登場します！</title>
         <description><![CDATA[<strong>9月2日（木） 午後8時より　NHK BSハイビジョンにてインターフェイスフロア登場のご案内</strong>


NHK BSハイビジョンにて、インターフェイスフロア本社・ラグラウンジで撮影された番組が放映されます。
概要は以下の通りです。


日時：　　　　　<strong>2010年9月2日　（木）　午後8時～9時15分</strong>
チャンネル：　　<strong>NHK BSハイビジョン</strong>
番組タイトル：　プレミアム８ <人物>「未来への提言 サイエンスライター　ジャニン・ベニュス」


（内容予定）
- RCA工場
-新しいカスタマーセンター
-ショールーム
-ジョン・ブラッドフォード氏・インターフェイスフロアCIOのインタビュー


是非ご覧ください！]]></description>
         <link>http://www.interfaceflor.jp/company/2010/09/01/nhk_bshi.html</link>
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         <pubDate>Wed, 01 Sep 2010 13:48:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>製品カタログvol.4 完成！</title>
         <description><![CDATA[新しい製品カタログvol.4が完成致しました！


ソーホーコレクションやプラットフォームを始め、F!Tシリーズ等、新商品を中心に掲載されております。是非ご覧ください。


カタログ請求は、担当営業、または当社カスタマーサービス（FAX: 03-5421-1567)までお問い合わせください。

<a href="http://www.interfaceflor.jp/catalofue.jpg"><img alt="catalofue.jpg" src="http://www.interfaceflor.jp/catalofue-thumb.jpg" width="500" height="764" /></a>
]]></description>
         <link>http://www.interfaceflor.jp/company/2010/05/11/vol4.html</link>
         <guid>http://www.interfaceflor.jp/company/2010/05/11/vol4.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 May 2010 11:34:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新商品 Runway Collection 発売！</title>
         <description><![CDATA[”ファッションからインテリアへ”</strong>
ファッションからインスピレーションを得た「Runway Collection」が発売開始となりました。


NYのSoHo地域から名前をとった<strong>SoHo Collection</strong>（ソーホーコレクション）。

イタリア製の糸を使用した上品な<strong>Ｔｅｓｓｕｔｉ</strong>(テスッティ）。

ディテールにこだわった<strong>Platform</strong>（プラットフォーム）。

38色の多彩なカラーバリエーションの<strong>Colour Me </strong>(カラーミー)


シックで上品な色合いから、目を引くような鮮やかな色合いまで、様々な空間でお使いいただける製品を取り揃えました。

<a href="http://www.interfaceflor.jp/NewProduct.jpg"><img alt="NewProduct.jpg" src="http://www.interfaceflor.jp/NewProduct-thumb.jpg" width="450" height="668" /></a>

※商品の詳細は、当社担当営業までお問い合わせください。

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         <link>http://www.interfaceflor.jp/company/2010/03/01/_runway_collection.html</link>
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         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 14:35:21 +0900</pubDate>
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         <title>オンラインショップ休業</title>
         <description><![CDATA[インターフェイスフロアでは、2009年8月31日をもちましてオンラインショップを休止させていただくことになりましたので、ご案内申し上げます。皆さまには永らくご愛顧いただき、誠に有難うございました。今後はコーポレートサイトにて引き続き製品のご紹介などを行って参りますのでこちらをご覧頂きますようお願い申し上げます。(<a href="http://www.interfaceflor.jp">www.interfaceflor.jp</a>)


尚、オンラインショップ休止に関するお問い合わせ等につきましては、インターフェイスフロア ショールームまでご連絡ください。（TEL:03-5421-7381）


今後とも弊社製品を何卒よろしくお願い申し上げます。
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         <link>http://www.interfaceflor.jp/company/2009/08/19/post_28.html</link>
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         <pubDate>Wed, 19 Aug 2009 06:37:53 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>Young Designer Series  『Ⅱ HOUSE EXHIBITION』のご案内</title>
         <description><![CDATA[インターフェイスフロア ショールームでは、次世代を担う若手クリエイターの活動支援を目的とし、作品展示会を行います。

第一回目は、若手デザイナー酒井厚志 氏の手がけた環境にやさしい住宅を取り上げ、下記のとおり作品展示会を開催いたします。


<a href="http://www.interfaceflor.jp/Young%20Designer_Raison%20Design_Sakai.jpg"><img alt="Young%20Designer_Raison%20Design_Sakai.jpg" src="http://www.interfaceflor.jp/Young%20Designer_Raison%20Design_Sakai-thumb.jpg" width="150" height="223" /></a>


タイトル	：Ⅱ HOUSE EXHIBITION

会場：インターフェイスフロア　恵比寿ショールーム

期間： 2009年7月30日（木）～20日（木）　10：00～18：00
※　土曜・日曜日は休館 / 最終日は17：00まで

デザイナー	：RAISON DESIGN　酒井　厚志

<a href="http://www.interfaceflor.jp/Mr.Sakai.jpg"><img alt="Mr.Sakai.jpg" src="http://www.interfaceflor.jp/Mr.Sakai-thumb.jpg" width="132" height="150" /></a>


デザイナーから
５月に完成した小さな住宅を取り上げこの住宅の心地良さを構成する要素を展示します。
展示される各要素は単純で特別な事では無いにも係わらず一般的な住宅においてあまり実現されないこと。
特別ではない幾つかの心地良さをシンプルな箱によって羅列します。

この住宅を設計するにあたり、クライアントは実存的なことを希望されていましたので
生活の中で光、風、土、木、火、水、空等が意識されるよう意図致しました。

住宅の見た目はシンプルで古臭い建物に見えますが、パッシブエネルギー活用の為の換気扇を壁内に設ける、
LED照明で自動的に庭をライトアップする等、設備に幾つかの現代的特徴を持たせています。

又、周囲への環境負荷や室内のエネルギー負荷を考え、建物の高さを低く抑えたり
間伐材を使用する等のエコロジー的配慮を致しました。
人によってエコロジー的意識は心地よさに繋がるものでもあり、個人的に今後エコロジーという考え方が
ステイタスなりファッションになることは面白いことだと考えています。

今展示では建築家の閉じた説明にならないよう、グラフィックデザイナーの赤羽大氏協力のもと、
なるべく一般的な表現で伝わり易い展示を心掛けました。

幾つかの箱が、家造りを考えている方等の参考になれば幸いです。




展示会で取り上げる住宅の特徴：
●間伐材を使用した集成材を内装に積極的に取り入れる

●パッシブエネルギーの有効活用

●エアコンの使用を控える重力換気を採用

中でも、間伐材に着目し、積極的に内装材取り入れ、今後の新たな可能性を探るチャレンジに注目です。


出展者プロフィール：酒井厚志（建築家）
1979年　 大阪生まれ、千葉・西ドイツハンブルグで育つ
2003年　 武蔵大学日本文化学科卒業
2004年　 青山製図専門学校卒業　
　　　　 設計事務所に勤務しながら早稲田芸術学校にて鈴木了二氏らに師事
2006年　 設計事務所にて学校・図書館等のプロジェクトに参画
2008年　 raisondesign設立
 

出展者の詳細はこちら：
RAISON DESIGN　
<a href="http://www.raisondesign.com">http://www.raisondesign.com</a>


皆様にはご多用のことと存じますが、是非この期間に弊社ショールームへお越しくださいませ。
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。


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         <link>http://www.interfaceflor.jp/company/2009/07/29/young_designer_series_1.html</link>
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         <pubDate>Wed, 29 Jul 2009 09:48:35 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ゲスト・スピーカー・サロンVol.1 『IBM低炭素社会への取り組み』のご案内</title>
         <description><![CDATA[インターフェイスフロアでは、「ミッション・ゼロ　＋　アクション」ゲスト・スピーカー・サロンとして、サステイナビリティやデザインなど様々な方面からゲストの方にお話頂くイベントを企画しました。




皆さまと情報を共有し交流する場をご提供することで、より多くの方に「ミッション・ゼロ」に共感していただき、参加していただくことを目指しています。




「ゲスト・スピーカー・サロン vol.1」では、IBMグリーン・イノベーション事業推進部より岡村氏をお招きして『IBM低炭素社会への取り組み』についてお話いただきます。
講演の後には交流会でドリンク等もご用意しておりますのでぜひご参加ください。
皆さまのご来場を心よりお待ち申し上げます。




尚、参加をご希望の方は、下記の通り必要事項をご記入頂き、メールにてお申し込みいただきますようお願い致します。
会場の都合により先着40名様までとさせていただきますのでご了承ください。
お申し込みはこちらから：
<a href="mailto:eventsjapan@interfaceflor.com">eventsjapan@interfaceflor.com</a>


<a href="http://www.interfaceflor.jp/guest%20speaker%20salon_vol1_IBM.png"><img alt="guest%20speaker%20salon_vol1_IBM.png" src="http://www.interfaceflor.jp/guest%20speaker%20salon_vol1_IBM-thumb.png" width="500" height="499" /></a>
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         <link>http://www.interfaceflor.jp/company/2009/06/30/vol1_ibm.html</link>
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         <pubDate>Tue, 30 Jun 2009 17:32:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ショールーム営業時間の変更</title>
         <description>インターフェイスフロア ショールームでは、６月１５日より営業時間を下記の通り変更致します。

平日 営業時間　１０：００　－　１８：００
（土日祝日は休館）


１８：００以降にショールームをご利用になる場合は、弊社営業担当までご相談下さい。



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         <link>http://www.interfaceflor.jp/company/2009/06/09/post_27.html</link>
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         <pubDate>Tue, 09 Jun 2009 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>JAPAN SHOP　2009　出展</title>
         <description><![CDATA[インターフェイスフロアでは、2009年3月3日（火）～6日（金）に東京国際展示場にて開催の「第38回 店舗総合見本市 JAPAN SHOP 2009」に出展することとなりました。
今回の出展でも、企業理念である「ミッション・ゼロ」をコンセプトに掲げ、弊社の環境への取り組みを展示致します。また、新製品を含め、「魅力的な店舗作り」をお手伝いする商品を多数ご紹介する予定です。皆様には大変ご多忙のことと存じますが、この機会に是非お越しください。


第38回 店舗総合見本市 JAPAN SHOP 2009

会期： 2009年3月3日（火）～6日（金） 10：00～17：00 （最終日のみ16：30終了）

会場： 東京国際展示場 「東京ビッグサイト」 東1～6ホール

ブース： 東4ホール 店舗システム協会ブース内 （小間番号： JS4048）

主催： 日本経済新聞社／財団法人 店舗システム協会


イベント詳細はこちらからご覧になれます。
<a href="http://www.shopbiz.jp/js/">http://www.shopbiz.jp/js/</a>



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         <link>http://www.interfaceflor.jp/company/2009/02/12/japan_shop2009_1.html</link>
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         <pubDate>Thu, 12 Feb 2009 13:34:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新商品発表会のご案内</title>
         <description><![CDATA[インターフェイスフロアでは、11月28日（金）から12月2日（火）まで、新商品「Yin Yang Collection（イン　ヤン　コレクション）」、「Suits-U（スーツＵ）」の発表会をショールームにて開催致します。ユニークな新商品の展示の他、グッドデザイン・サステナブルデザイン賞受賞しました商品もご覧いただけます。
尚、28日のレセプション・パーティーではドリンクと軽食をご用意しております。
どうぞお気軽にお越しください。

新商品展示会
会期：11月28日(Fri.)‐12月2日(Tue.) 10:00-19:00

レセプション・パーティー
11月28日(Fri.) 18:00-20:00

会場：インターフェイスフロア　恵比寿ショールーム
<a href="http://interfaceflor.jp/contact/showroom.html">地図</a>




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         <link>http://www.interfaceflor.jp/company/2008/11/14/post_25.html</link>
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         <pubDate>Fri, 14 Nov 2008 15:13:34 +0900</pubDate>
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