- サステイナビリティ・リーダーシップ賞
- レイ・C・アンダーソン、Sustainable Asset Mana- gement(SAM)/Sustainable Performance Group (SPG) からの最初の受賞者(2001年)
- LEED 商業インテリアプラチナ認証
- 米国グリーンビルディング委員会より受賞(2004)
- グローブ・スキャン ランキング
- サステイナビリティに関するランキング、3位(2005)、1位(2006)
- ビジネス倫理マガジン ランキング
- コーポレイトシチズンランキング、65位(2005)、24位(2006)、16位(2007)
- 環境に関する活動
- レイ・C・アンダーソン、クリントン大統領からサステイナビリティ推進委員会の共同委員長に任命される(1997~1999)
ミッション・ゼロ。それは、私たちが環境に与える負荷のすべてを
2020年までになくすという約束。

地球にとって、性能のよい企業に
サステイナビリティ。持続可能な企業活動であること。
私たちが世界にサービスを提供する上で最も大切にしている姿勢です。
理想とするのは地球上の生態系による循環システム。自然の営みに学ぶことで製品ライフサイクルでの無駄をなくし、お客様はもちろん、地球にとっても快適で安心なサービスを提供しています。
この取り組みは、企業と地球環境に好循環をもたらす次世代のビジネスモデルとして、世界でも高く評価されています。

環境は創れない。環境によい製品は創れる
環境に対するインターフェイスフロアの数々の取り組み。例えば使用済みカーペットの再利用から生まれたバッキング材「グラスバック・リ」をはじめ、「オプティマム・リ」などのリサイクル原料を使用した製品、温室効果ガスを相殺する「クール・カーペット」プログラムなどの開発を行っています。そして工場では、風力発電やごみ処理場から発生するメタンガスを利用するなど、代替エネルギープロジェクトを展開。
私たちは、このようなステップを一つひとつ継続、実行することを大切にし、2020年までに地球環境に与える負荷をなくすことを約束。それが「ミッション・ゼロ」です。現在、このスローガンを掲げ、世界中で環境問題に取り組んでいます。

主な表彰・受賞
